省エネ診断などで弊社と関係するお客様にBCP策定フォーマットを無償提供いたします。

BCPをつくりたいがつくれていない、つくり方がわからないなどBCPを必要とする事業所様に
弊社が作成した実効性のある、BCP事業継続計画策定フォーマットを無償提供いたします。
必要な事業者様はメールでご連絡ください。

<簡単にBCP事業継続計画を策定できるツールをご活用ください>

BCP<事業継続計画>とは
災害時に、人命、資産を保護し、混乱を最小限に抑え効果的な意志決定をおこない
悪条件下でも製品やサービスの提供を継続するための手法。



<BCP策定の構成項目>
クイックリファレンス<災害編>
クイックリファレンス<感染症編>
1.プログラムの開始とマネジメント
2.リスク評価
3.事業影響分析<BIA・RTO>
4.事業継続戦略
5.インシデント対応
6.計画の開発とプログラム
7.啓発と研修プログラム
8.事業継続計画の演習・評価・維持
9.危機広報
10.外部機関との調整

※提供BCP策定フォーマットは上記プログラムの簡易版となります
Business Continuity Management◎DRI International Program
DRI International Programは世界標準プログラムです。


リスクマッピング

提供フォーマットは災害<地震><感染症>を組み入れています。



ハザードマップ<滋賀県編/南海トラフ地震想定M9.0>

滋賀県主要人口密集地域は震度6弱〜7となり、全壊家屋11,000件、半壊家屋73,000件と
想定され、電気は約1週間その他ライフラインは約1ヶ月停止することを
考えたBCP<事業継続計画>を策定することをおすすめします。



出典:滋賀県ハザードマップ・防災士・防災危機管理者資料


Copyrights (C) EscoAdvance,inc. All Rights Reserved.